2008年6月 1日

[国内旅行, 温泉] 伊豆・河津七滝










昨日から伊豆の河津に来ている。

河津温泉の花小町という宿にお世話になった。

いつもの通り犬と同室で泊まれる宿で源泉かけ流しの露天風呂付きの部屋。

部屋も広く食べ物も新鮮な魚中心で満腹。

宿の近くの大噴湯は思ったより噴き出していた。

七滝巡りで歩き回り足が疲れたので足湯で休憩。

ゆったりホッコリ(^-^)


投稿者 moblog-uchi : 14:26 | コメント (0) | トラックバック

2008年3月 9日

[国内旅行, 温泉] いちご狩りと養老渓谷

二枚目の写真は宿からの景色。

いちご狩りは「館山いちご狩りセンター(農協)」の方に行った。大分食べて落ち着いてから撮ったので残されているいちごは部分的に白い。品種は聞き忘れた(^_^;)
いちごは陽が当たっているせいか生暖かかった。去年食べたやつの方がうまかった気がする。

養老渓谷は4枚目の写真が、粟又の滝だけど水の量が少なく滝としては思ったよりしょぼくてがっかり。ガイドブックの写真を見ると水量もあるので今回はたまたまなのかな。

滝を観た後、「滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯」でタケノコをメインにした「かぐや御膳」を頂き、お風呂に入った。景色は良くなかったけど温泉の建物は綺麗で良かった。ただお湯はいまいちかな。

養老渓谷に来るまでの道にあった源泉かけ流しの「七里川温泉」の方が良さそうなので次はそちらに行こうかな。

道が狭く対向車とすれ違いに苦労した。


投稿者 uchi : 19:13 | コメント (0) | トラックバック

2008年3月 8日

[国内旅行, 温泉] 鋸山 石切場と地獄覗きに山頂制覇

今日は千葉に来ている。

フェリーで久里浜から金谷にわたりばんやで昼御飯、鋸山にハイキングで下から登り山頂を制覇。石切場や地獄覗きを見て良い運動になった。

宿は「季粋の宿 紋屋」。

貸し切り風呂の目の前の部屋になってしまい、夜23:40くらいまでドアの開け閉めがうるさく寝付けなかった。建物が老朽化していてあちこちの痛みがちょっと気になる。ただ大変気をつかってくれてサービスはいい。


投稿者 uchi : 23:23 | コメント (2) | トラックバック

2008年1月 5日

[国内旅行, 温泉] 日本三美人の湯「龍神温泉元湯」

一昨日に続き和歌山に高野山を通り日本三美人の湯「龍神温泉元湯」にやって来た。 高野山スカイラインは雪がありチェーンかスタッドレスじゃないときつい。 寒いとこを通ってきたので温泉が格別に感じた。 日本三美人の湯ということで肌が滑らかになる、すべすべ。(^ー^)

投稿者 uchi : 18:11 | コメント (0) | トラックバック

2008年1月 3日

[国内旅行, 温泉] 野半の里 蔵乃湯

今日は和歌山にある温泉「野半の里 蔵乃湯」に行ったでよ。 1時間くらい車で走ったところ。 写真見てもらうと分かるかな?ここは酒蔵の建物を使った温泉。お湯もいいが雰囲気もいい。温泉は雰囲気も大事やなと実感した。 湯上がりに飲んだ和歌山のみかんジュースが美味しかった。

投稿者 uchi : 23:40 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月15日

[温泉] 御来光を眺めながら露天風呂(熱海)

海から上がる御来光を眺めながら露天風呂に入ってきた。

20050917.jpg

熱海のニューさがみや

屋上露天風呂は海が一望でき素晴らしい眺め!


投稿者 uchi : 22:26 | コメント (0) | トラックバック

2004年8月31日

[温泉] 偽装温泉を見分ける方法?

最近“偽装温泉の宿”のニュースが多い。

温泉好きとしては気になるところだが、どこが“偽装温泉の宿”なのかはニュースでもなかなかでない。

やはり自分で見分けるしかないのだろうか?

夕刊フジBLOGに「ホンモノの温泉を見分ける6つの法則」という気になる記事が出ていたので紹介する。

日本温泉地域学会副会長の石川理夫さんが、いい湯につかるための6つのポイントを伝授する-。

(1)湯量の多い温泉地域を選ぶ
 「たとえば、草津温泉。本来、北関東の吾妻川流域は湯量が多いのです。また、北海道、東北、九州の大分県や鹿児島県などもいい」
(2)歴史のある温泉地で全室15室以下の老舗宿
 「自家源泉を持っている場合が多く、湯量以上に設備規模を大きくしていない宿という意味です」
(3)共同浴場のある温泉地
 「温泉イコール宿じゃない。もともと温泉は共同浴場から出発した。あるいは湯巡り手形があって他の温泉も楽しめるところがいいでしょう」
(4)脱衣場に温泉分析書を掲げているところ
 偽温泉の中には、この分析書すら偽装するケースもあるが、それは論外。さらに、古すぎる分析書もマズイ。
 「一応10年に1度は再分析をする建前になっていますから、再分析された新しい評価が大事。成分だけでなく、湧出量や湧出形態など詳しく書かれているかがポイントになります」
(5)飲泉できる温泉を選ぶ
 「湯口から注がれるお湯は新鮮な源泉でなければなりませんし、泉質に飲泉効果のある証明になります」
(6)源泉成分で湯口が変色したり湯の華がある
 ただし、単純温泉や放射能温泉は、無色透明で無味無臭。これらの温泉には当てはまらない。

温泉分析書がある、飲泉できるは簡単に見分けできそうだが他は難しい。

感覚的に行ってあまり温泉があるはずのないところに大きく綺麗な温泉が出てるはずがないのでそういうところはさけるという感じか?


投稿者 uchi : 14:17 | コメント (0) | トラックバック

2004年8月 9日

[温泉] プレゼントに応募して温泉行こう!

夕刊フジBLOGのプレゼント第3弾では、

北海道函館・湯の川温泉の「湯の川観光ホテル」の1泊宿泊券(1組2人、交通費は当選者負担、宿泊有効期間は8月下旬-12月下旬)

プレゼントとのこと。

応募して北海道の温泉でゆっくりしよう!


投稿者 uchi : 11:46 | コメント (0) | トラックバック

2004年2月 6日

[温泉] 第二郷の湯(長野・白馬村八方)

スキー、スノボやった後はやっぱり温泉!
宿はゲレンデから近い方がいいのであまり温泉に期待せず、町中の温泉に帰り入ってきた。

第二郷の湯

happo-dai2satonoyu.jpg

六角形の変わった作りだが、浴槽が檜で良い感じ。
ゆったり入れた。

旅館やホテルの温泉もいいけど、こういう町中の公衆浴場温泉もいいね。


投稿者 uchi : 11:12 | コメント (0) | トラックバック

2004年1月15日

[温泉] 牛滝温泉「いよやかの郷」(大阪・岸和田市)

いよやかの郷

いよやかの郷[温泉]

いよやかの郷

牛滝川沿いを中心に、キャンプ場にコテージ、散策コースにバーベキュー広場、橋に水車に滝に・・・そして、天然温泉。  その温泉施設、「せせらぎ壮」の大浴場。 内湯にサウナ、露天風呂。露天風呂には、打たせ湯も2つ並んでいる。 お湯は、やや黄色がかったナトリウム・塩化物強塩温泉で、なめると塩味がする。 

こちらも前回の新潟に続き濃い温泉で、肌つるつるになる。
残念ながら東京に帰る直前に行ったので散策コース、キャンプ場などはよく見ることができなかったが、なかなかよさそう・・・・今度はお袋誘ってだんじりの季節にでも行ってみたいね。

参考:公式ページはFlashバリバリで読みにくいのでこちらも参考に


投稿者 uchi : 12:03 | コメント (0) | トラックバック

2003年12月 7日

[温泉] 千手温泉「千年の湯」(新潟・川西町)

新潟に来ればやっぱり温泉、六日町の隣の隣町、川西町にある千手温泉「千年の湯」に行ってきた。

千手温泉「千年の湯」
千手温泉-千年の湯


泉 質
ナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉
(弱アルカリ性低張性高温泉)

肌がツルツルになるほどの良いお湯。

是非、こちらに来たら立ち寄るといいよ!


投稿者 uchi : 17:40 | コメント (0) | トラックバック

2003年11月 3日

[温泉] ゆとろ嵯峨沢の湯(湯河原)

ゆとろ嵯峨沢の湯

ここはまだ1回しか行ったことないが、結構穴場。

湯河原ということもあり、鎌倉から結構近い。
真鶴道路の終点を右にはいったところで結構高台にある。

バイクツーリングの人たちが結構多いみたいね。

景色もよく温泉の作りも川を再現していてGood。

泉質は単純アルカリ性イオン泉、温泉飲用もできる。


投稿者 uchi : 11:15 | コメント (0) | トラックバック

[温泉] 観潮荘(油壺)

海洋深層水露天風呂

一番よく行く近くの日帰り温泉、鎌倉だと空いていると40分くらい。

昼間は景色がいい。

最近流行の海洋深層水のお風呂だね。

三浦半島に来る機会があったら是非立ち寄ってみてはいかが。


投稿者 uchi : 11:04 | コメント (0) | トラックバック

2003年11月 2日

[温泉] すなぶろオープン…で砂風呂検索

すなぶろへようこそ

すなはま・ドットコム管理人による「SunaBlo(すなぶろ)」です。

すなはま・ドットコムのブログだから「すなぶろ」と安易なネーミングけど、
このブログでは、何かと疲れが溜まりやすいインターネット利用者に
「ほっ」と砂風呂に入って温まってもらえるようなニュースの紹介や、温泉、気分転換に
なるようなことを書いていきたいと思う。

まずはこのネーミングにちなんだ話題、砂風呂。

行ってみたい。

生まれてこの方、夏の砂浜で友達などに埋められたことしかない。

そんな希望を込めて、行ってみたい砂風呂をぐぐってみた。

指宿は有名みたいだけど、テレビでしか観たことない。

指宿温泉[鹿児島・指宿]
http://ww5.cnet-mie.ne.jp/~map/kagosima/o_kagosima_ibusuki.htm

関東だと千葉だね、昔行きたいと思ったけど通り過ぎるだけに終わってしまった。。。

太陽の里 [千葉・九十九里]
http://www.taiyounosato.co.jp/

アクア健康センター[千葉・白子]
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/sirako/sirako.htm
http://www.town.shirako.chiba.jp/aqua/

ニュー白子[千葉・白子]
http://www.new-shirako.co.jp/

お、新島にもあるんだね、

間々下温泉[東京都・新島]
http://www.kanko-kyokai-niijima.net/kanko_joho/mamashita.htm

京都の方はどうなんだろうね?

友善[京都・丹後半島]
http://travel.nihonkai.com/yuzen/

ということで、これを読んだ方で「ここいいよ」というのがあったら教えてね。

行ったら、このブログの中で報告するよ。

ということで「SunaBlo(すなぶろ)」よろしく!


投稿者 uchi : 02:40 | コメント (0) | トラックバック