2008年6月 7日
[読書] 2008年3~5月に読んだ本
2008年3月
時計じかけのハリウッド映画―脚本に隠された黄金法則を探る (角川SSC新書 30)
脚本の意図そんな裏側がおもしろい。でもこんなん気にしてたら映画がつまらなくなるなぁ。
危ない旅行シリーズ。女性の視点で旅に潜む危険が書かれている。
危ない旅行シリーズ。相変わらず無茶してます。
2008年4月
おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書 55)
Googleを支える技術 ‾巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)
独自ロジックやハードウェアの故障率などGoogleの内側が垣間見られる。
2008年5月
ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学
SEと現場のすれ違い、システムを頼む側の視点がエンジニアからすれば新鮮。
グーグルが日本を破壊する (PHP新書 518) (PHP新書 518)
日本人の気質などを交えながらGoogleが日本の業界にどのように影響していくかを解説。
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)
成果主義の弊害により職場のぎくしゃくが発生しているなどの視点が共感できる。
部下にはこういう考えで居て欲しいと自分が教えていたことがこの中に。
同じく部下にはこういう仕事の仕方をして欲しいと自分が教えていたことがこの中に。
投稿者 uchi : 16:23 | コメント (0) | トラックバック
2008年5月23日
[Blog, Web, 読書] 「読書メーター」良さそうだ、早くアマゾンアソシエイト対応して欲しいな
最近の通勤タイムはもっぱら読書。
情報ジャンキーな自分でもさすがに世の中リアルタイムでデジタルな情報はそんなに多くない。
そこでアナログな読み物に手を出すことになった読書。
このブログでも2~3ヶ月おきに読んだ本を報告しているが、「読書メーター」という便利そうなサービスが開始されたようだ。
みんなの読書量をグラフで記録・管理~「読書メーター」ヒヨコ版が公開
自分の最近読んだ本を登録でき、そのページ数と冊数をグラフで視覚化できるサービス「読書メーター」が、19日よりサービス開始、ヒヨコバージョンを公開した。「読書メーター」は、読書量管理ツールとして読書量をグラフで記録・管理できるサービス。本を「読み終わった日」を軸に登録しているため、いつどんな本を読んだか記録を留めておくことができるようになっている。同時に視覚化されたグラフから自分の読書量を直感的に確認することができ、達成感を味わうこともできるとのこと。
早速この1年あまりに読んだ本を登録した。
ブログパーツもあるようだ(けどブログパーツだらけなのでアマゾンアソシエイト対応されたら掲載しようっと)。
読んだ本の数:28(1日平均0.1) 読んだページ数:7245(1日平均22)
だって、こういう統計が分かるのもいいねぇ。
同じようなサービスでCD/DVDなんかもできるよね。
どこかでやってくれないかな、楽天あたりがやってくれてアフィリエイトになっていればいいのにね。
いちおうサイドバーあくまでこちらにブログパーツ貼ってみよう・・・・
投稿者 uchi : 20:20 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月24日
[読書] 2008年1月、2月に読んだ本
2008年1月
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫 (い-30-1))
過剰と破壊の経済学 「ムーアの法則」で何が変わるのか? (アスキー新書 042) (アスキー新書 42)
ウェブ国産力―日の丸ITが世界を制す (アスキー新書 047)
2008年2月
明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45)
投稿者 uchi : 17:22 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月10日
[読書] 2007年前半に読んだ本
先日2007年後半に読んだ本を紹介したが、前半に読んだ本は以下の通り。
ゲームニクスとは何か―日本発、世界基準のものづくり...
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則
ヒューマン2.0―web新時代の働き方
となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術
投稿者 uchi : 16:00 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月11日
[読書] 2007年後半に読んだ本
言葉はなぜ通じないのか (PHP新書 473 人間学アカデミー 5)
サイバージャーナリズム論 「それから」のマスメディア (ソフトバンク新書)
2011年、メディア再編 地デジでテレビはどう変わるのか (アスキー新書 017) (アスキー新書 17)
ネットはテレビをどう呑みこむのか? (アスキー新書 016) (アスキー新書 16)



