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前に Nintendo DS Liteを持っていたが、妻っちのお母さんにあげて以来、
たまに妻っちのDS Liteで遊ぶ姿を少し気にしながら過ごしてきた。

今回DSiが出ると聞き、再度買う決心が付いた。

届いて驚いたのはニンテンドーDSiカメラの楽しいこと。

ニンテンドーDSi

携帯のように画質はしょぼいがカメラが内側、外側に付いた。

画像を認識しひげや唇、ぱっちり目などを自動的にリアルタイムで付けてくれる機能や鏡エフェクト、ゆがみエフェクトなどこれだけで1時間は遊べる。友達や知り合いが集まって遊ぶには大人でも楽しいだろう。

他にもDSiサウンドも音で遊ぶソフトも付いている。

任天堂のゲーム機には楽しさがあふれているように感じた。


発売はまだまだ先の2009年3月12日。
プレイステーション3およびXbox 360用ソフト『バイオハザード5』のオンラインで楽しむ"Co-Op(協力)プレイ"の詳細が判明したようだ。

バイオハザード5

"Co-Opプレイ"ではオンラインを介せば、ゲーム全編でいつでもほかのプレイヤーとの協力プレイが可能に。つまり、力を合わせて生き延びる緊張感がオフラインだけでなくオンラインでも楽しめるというわけだ。

一人でやるのもいいけど協力プレイも楽しそうだね。

よっしーもPS3買ってやろうぜ。

ゾンビゲーム「バイオハザード」は、PlayStationで出たときから熱狂的なファンで、
「バイオハザード」のためには新たにゲーム機を購入するほどだ。

ところが「バイオハザード4」ではゾンビは出てこなくなってウィルスだか何かにやられた村人をやっつけるゲームになってしまったのでがっかりしている。

ゾンビゲーム「デッドライジング(Dead Rising)」で宣伝文句通り"ゾンビパラダイス"を堪能した。

バイオハザード アンブレラ・クロニクルズでは動きが決められているので撃ちまくること、正確な射撃ができることのみが楽しみだった。

しかしそんな俺が今気になるゲームはこれ、

ゾンビ怖ーい! 『Left 4 Dead』最新スクリーンショット

Left 4 Dead

4人の生存者が大量のゾンビと戦うLeft 4 DeadのXbox 360版プレイ動画です。地下鉄や農場などで繰り広げられる決死の生存劇に思わず手に汗握ってしまいます。前方だけでなく後方からもお構いなしで襲い掛かってくるゾンビたちはたちが悪い!
四人同時参加のCo-opプレイが楽しめる本作は、協力プレイに特化した様々なアイデアが盛り込まれていることが今回の映像を見てもよくわかります。


1年くらいリリースが延びたようだけどいよいよという感じで出るようだ。

自由度が高く、仲間と協力して押し寄せるゾンビを撃って撃って撃ちまくりサバイバルゲームを繰り広げる。

恐怖との戦いに勝てるか楽しみだ。

早速アメリカのAmazonで予約しようっと。


ポチっとな。

ゲームの臨場感を楽しめる半球スクリーン「jDome」、GC 2008にお目見え

 ASUS、Intel、ESLの協力により、8月21~24日にドイツのライプチヒで開催の「Game Convention(GC) 2008」のASUSブースで、ジョン・ニルソン氏が開発した半球形スクリーン「jDome」のプロトタイプが披露される。

 jDomeは半球形のスクリーンで、ゲーム画面を映したプロジェクタで投影して使う。ゲームをプレイするために必要なのは一般的なプロジェクタのみという。これだけで、普通のゲームを180度の視野で楽しむことが可能。

仕組みは以下の通り、

jDome

まだ大がかりではあるが、一部のゲームマニアは大喜び?

通常のディスプレイでは視野は20度程度。例えばElectronic ArtsとCrytekの「Crysis」をjDomeでプレイすると視野が180度に広がり、しのびよる敵を目の端でとらえることができる。

下の動画みてもらうと感じがつかめるんじゃないかな、なかなか良さそう。

 開発者のニルソン氏は8月13日にjDome販売のための会社Immersive Industriesを立ち上げ、現在ゲームメーカー向けにプロトタイプを6000ドルで販売している。最終的な製品は125~200ドルで販売する予定。

125~200ドルなら普通に家庭でも購入できる金額だね、ただし場所とるから日本ではやっぱり難しいかな。プロジェクターで映すタイプじゃないと装置が複雑になり機材もコストあがるだろうしね。

まぁなにはともあれ家庭でも没入ディスプレイを導入できるようになるって感じかな。

昨日からwii fitで遊んでいるがユーザインタフェースはいまいちだ。
あの任天堂が詰めの甘さを見せる。

まず通常コントローラーを無駄に使わせる点。
だってwii fitのコントローラーがあるのになんで通常のコントローラーを使うのだ。
理由はあるのかもしれないが選択するだけに通常のコントローラーを持って操作するのは面倒だし不自然。

次にユーザー切り替え、みんなで遊んでいるのに一人プレイヤーを選んでからゲームを始める。これおかしいだろう。ああだこうだいいながらみんなでやるのにMiiを選びなおしたりするのはちょー面倒。

そしてやはり大事なのはコントロールの操作ではなく、声での操作ができないものか?TVも含む家電は声で操作できるようにしたらどう?
その方が老若男女、自然に操作できるのに。まぁまだ音声認識の問題があるだろうがそれでも通常のコントロールが苦手な年配の方には簡単にできるだろう。

今年は技術的なテーマとして特に「ユーザーインタフェース」にこだわっていきたいと思う。

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