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制作費7千円!ゾンビ映画『コリン(COLIN)』の冒頭5分間
制作費はたった7千円! その超低予算っぷりがカンヌ映画祭で話題を呼んだゾンビ映画『コリン(COLIN)』の冒頭5分間がこちらで公開されてます。主人公のコリンはゾンビに噛まれてゾンビ化し、様々な苦難を乗り越えながら郊外をさまようことになる。つまり、この作品はゾンビの視点から描いたゾンビ映画のようです。イギリスでは10月26日にDVDリリースされるもよう。
ゾンビ側の視点だって、おもしろそう。
DVD買うかな。
最近ゾンビ映画が少ないが、ZOMBIE手帖さんで紹介されていた終末ゾンビ・コメディ「ゾンビランド」が面白そうだ。
終末ゾンビ・コメディ『ゾンビランド』が先週末のボックスオフィス・ランキング1位に!
ゾンビゲームの「デッドライジング」のようにゾンビの退治の仕方がおもしろおかしく表現されている。
日本公開はいつかなぁ。なかなか公開されなかったら直輸入DVDで楽しむかな。

スパニッシュ・ゾンビ映画『REC/レック』のDVDとBlu-rayが発売
で書いたがAmazonで頼んでいたDVDが土曜に届いて早速深夜に一人で鑑賞!
スペイン語がみょーに緊迫感があってこぇ~~~!
マンションへ老女を助けに消防士に同行した取材のTVカメラと女性レポーター、だが恐ろしい事件に巻き込まれていく。
マンションという閉じられた空間に訳わからず襲いかかる恐怖、マンションの外へ逃げようとするが警官隊に封鎖され、マンションの中の恐怖と戦いながら脱出を試みる。
電気が消え、生存者が次々に恐怖側へと変貌、そして・・・・
Left 4 Deadをやっているとき同様、緊迫感により身体が右に傾き力が入ってた(苦笑)
やっぱり狭い空間での恐怖は増幅されるね、上には奴らがいる、でも脱出するには上に行ったりしたにいったりしないといけない、うひー。
[映画] 「クローバーフィールド(CLOVERFIELD)」と同じくハンディカムで撮ったような画は、妙にリアルに感じるものだ。
予告編、
アメリカでリメークもされているようだけど、これはスペイン版の方がいいかもね。
ということでこれはオススメ!
ゾンビ映画も好きだが怪獣や得たいの知れないものが出てくるパニック映画も大好きだ。
最近DVDが発売された映画「クローバーフィールド(CLOVERFIELD)」、「ミスト(THE MIST)」を観た。
まず映画「クローバーフィールド(CLOVERFIELD)」、
予告編はこちら
この前エントリーに書いた「スパニッシュ・ゾンビ映画『REC/レック』のDVDとBlu-rayが発売」や 「 GEORGE A. ROMERO'S DIARY OF THE DEAD」のように登場人物がビデオカメラで撮影した視点で描かれている。
最初の20分近くはかったるいがその後の展開は素晴らしい、映画の中に引きこまれる、面白い。
古くは「ブレアウィッチプロジェクト」からこの手の映画はいくつか出たがこれは超面白い。
是非観てほしいね。
これを観てしまうとジョージ・A・ロメロの「DIARY OF THE DEAD」はもっとがんばってほしい。
「REC/レック」に期待がかかる。
次は映画「ミスト(TE MIST)」、原作はあのスティーブン・キング。
予告編はこちら、
最後まではらはらさせられるのでパニックもの好きにはいいかも。
良くも悪くもスティーブン・キングって感じ。







