懐中電灯を手に呪われた廃墟を探索! Wii『恐怖体感 呪怨』の恐怖を先行体験

 『恐怖体感 呪怨』は、劇場ホラー映画『呪怨』シリーズをモチーフに、オリジナルストーリーが楽しめるホラーゲーム。Wiiリモコンを懐中電灯に見立て、暗がりの中をさまよいながら物語を進めていく。

Wii『恐怖体感 呪怨』

Wii『恐怖体感 呪怨』2

Wii 『恐怖体感 呪怨』は、仮想体験的なゲームで面白そう。

恐怖体感 呪怨
恐怖体感 呪怨
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AQインタラクティブ (2009-07-30)
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5 Wiiにまで、呪いのパンデミックとわ...



しばらく更新が止まっており後発製品に機能が遅れ気味だったソニーの無線LANデジタルフォトフレームCP1、やっと更新されマイクロソフトが開始したオンラインサービス「Windows Live Frameit」に対応した。

無線LANデジタルフォトフレームVGF-CP1
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ソニー、デジタルフォトフレームを「Windows Live FrameIt」に対応

 バージョン番号は2.00.00.09032516。更新することで、マイクロソフトが22日に開始したオンラインサービス「Windows Live FrameIt」に対応する。

「Windows Live Frameit」とは何かというと、以下の通り。

Windows Live FrameItは、「Windows Live フォト」や「Picasa」などの写真共有サービスと連携し、ユーザーがオンラインに保存した写真データをPC以外の機器でも表示しやすい形に変換して自動配信するサービス。

まぁすでにCP1は、picasaのオンラインアルバムを表示する機能がついていたのでWindows Liveフォトが報じできるようになったということか。

まぁそれはそれでオンラインフォトサービスに対応されたので喜ばしいことだね。

他のアップデートはというと、

・チラシ検索サイト「Shufoo!」のチラシ情報や料理のレシピを参照可能になった。

これは主婦にはうれしいかも。

・乗換案内サイト「ジョルダン」の交通機関運行情報を表示可能になった。

これも実用的だね。

・同一ネットワーク下にあるコンピューターのキーボード入力で、Webブラウザを介した本体内の 各種設定(RSS、写真サービスなど)が可能になった。

これはいいねぇ、この製品何が不便かというと設定するときにURLを入力したりするのが付属のリモコンか本体ボタンを使ってするんだけど操作しにくかったんだよね。

・カレンダーフレームをHOMEメニューに追加した。

カレンダーも他のデジタルフォトフレームにはある機能だけどCP1にはなかったのでこれはやっと追いついたって感じ。

・表示中の写真を拡大表示するズーム機能を追加した。 ・無線LANのセキュリティ方式「WPA2-PSK(TKIP/AES)」に対応した。

これはどっちでもいいけど、ついてたほうが良いって機能。

・「フォトフレーム」と「フォト+インフォフレーム」を統合した。

これは不思議だったんだよね、RSSなんかの情報を表示しないにしても後から追加するかもしれないから「フォト+インフォフレーム」しか選んだことがないんだよね、なのに種別にこれが分かれている理由がよくわからんかったからわかりやすく統合ということだろうな。

・「自動電源オンオフ」の名称を「照度センサー」に変更し、設定値を設定可能になった。 ・天気情報をリニューアルした。 ・デジタル/アナログ時計のデザインを変更した。 ・ミュージックブラウズ内のフォルダが正しく表示されない問題の修正。 ・「RSSフレーム」の内容が変更される問題の修正。 ・アクセスポイントのSSIDにスペースが入っている場合、無線LANに接続できない問題の修正。

後は不具合対応という感じだね。

うーん、まだまだ進化できそうな感じなんだけど今回のアップデートはWindows Live Frameit以外は他の製品への追従という感じ。

サムソンの無線LANフォトフレームのようにメールによる写真表示機能とか搭載できないものかな。


うちの嫁が独自ドメインが使えるレンタルメールサーバを探している。

これまでベトナム陶器のインターネットショップを運営していたが、今度の引っ越しがちょうど良い機会とのことでショップを閉店する。

メールだけ継続したいということで安くてこれまでの独自ドメインが使えるレンタルサーバを探している。

俺が使っているレンタルサーバーはさくらインターネット
のスタンダードプランとロリポップの独自ドメインコースのレンタルサーバー。

但し、嫁はメールがメインなのでさくらインターネットにするならライトプランでいいだろう。
本当にメールサーバだけでいいなら「さくらのメールサーバ」というメールサーバのみのレンタルサービスもある。

それとロリポップを比較してみる。

値段と主なサービス内容は以下の通り、詳細はリンク先を見てね。

ロリポップ(詳細)さくらライト(詳細)さくらメール(詳細)
初期費用1,575円※1,000円0円
月額料金263円125円83円
容量500MB500MB300MB

※初期費用は、"『 女性 』 『 学生 』 『 サーバー移転 』 『 ロリポップユーザー 』 『 ムームーユーザー 』 のいずれかに該当される方は、初期費用半額キャンペーン中!"(2009年3月31日現在)

さくらインターネットもロリポップのサービスもWebメールが使える。

ロリポップのWebメールは携帯からも利用可能で外出先でもメール確認や返信がスムーズに行うことができる。

もちろんスパム対策もついている。

だがWebメールを使った際のメール検索機能がないため不便。

さくらインターネットのWebメールは検索ができ、工夫すればメール振り分け、メール内容による自動転送などが可能(但しスタンダードプランでの話でライトプランやメールサーバのみの場合は未確認)。

他にもレンタルサーバーはあるけど小さな会社のものはサービスがどうなるかわからないし、一番のオススメは「さくらのメールサーバー」サービスかな。

次にオススメするのは、Webも公開できるライトプランでいいんじゃない?

そうそう、それと独自ドメインの管理・更新も考えないといけないね。

さくらインターネットのドメイン管理は.comの更新費用は1,800円/年
ロリポップの場合はムームードメインというサービスを利用して、950円/年

他にもドメイン管理サービスはあるけど、レンタルサーバーをやっているところは他社のドメイン管理では使えないことが多い。まぁさくらインターネットにするか、安いならこれまでの管理会社でも良いかもね。






今日は久しぶりに鎌倉をぶらついた。

鎌倉の桜
今日のランチ「鯛の漬け丼胡麻ダレソース」( 鎌倉・bowls)
本覚寺のしだれ桜
おみくじ
春の海

携帯のカメラでもブログ用として十分だが、デジタル一眼レフカメラがあればもっと綺麗に撮れたのにと公開した。

うちのデジ一は、Nikon D70だが、これが重い。

今日の鎌ぶらは、歯医者と花粉症による通院の耳鼻科ついでなのだが、ついでの鎌ぶらなのでそんな重いものは持っていこうと思わなかった。

しかもうちのD70は、酷使しすぎたせいか純正ストラップがぼろぼろ、そろそろストラップを買おうかという話になった。

じゃあこれがいいんじゃない?とメルマガ購読しているショップに紹介されていたこのクランプラーのインダストリーディスグレイスカメラストラップ(CRUMPLER TheIndustryDisgrace)。

【即納】【首・肩への負担を軽減】クランプラー インダストリー ディスグレイス カメラストラッ...

これなら重くても肩に負担をかけず、D70を持ち歩くのが苦じゃなくなるかも。

メルマガ購読している雑貨屋は定価でしか売ってないので、在庫があって安い上記の店で注文すると良いよ。>妻っち


uzixのビデオアイウェアVR920にカメラ・コントローラのARアクセサリキット

ARのデバイス「ビデオアイウェアVR920のARアクセサリキット」

VR920は640 x 480解像度 x 2 (左右)のメガネ型ディスプレイに着用者の向いている方向が分かるヘッドトラッキングセンサーを搭載した製品でしたが、今回発表されたARアクセサリキットは前面に取り付ける小型カメラCamARで外界を撮影、仮想のオブジェクトや情報と合成した画像をリアルタイムで表示するもの。

まだまだあ大きいけど安価なデバイスも出てきているんだね。

ソフトウェアにはAR (Augmented Reality, 拡張現実) 界隈で知られているドイツmetaio社の技術を採用しており、現実のオブジェクトを認識・トラッキングすることでたとえば本から3Dのキャラクターが「飛びだして」みえたり、あるいは看板や製品にインターネット上の情報を重ねて表示するといったことが可能。

これでゲーム作ってみたいな。絵本や看板はサンプル的なものとして序の口だろうけど。

キットにはカメラのほか6軸センサー内蔵の無線コントローラのPhasARも含まれており(画像は続きに掲載)、このコントローラを動かすことで3次元空間上をポイントしたり、あるいは仮想オブジェクトを操作するようになっています。ARアクセサリキットの出荷は今年夏予定、価格はUS$100程度。VR920は米国で$399、国内では5万9900円で販売中。
ARのすべて-ケータイとネットを変える拡張現実
日経コミュニケーション編集部
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3
3 ARという先端技術を知るために、まさに今読むべき本
4 ARと名のつくものを片っぱしから集めました、という本
5 夢が広がります
5 現実に重なる仮想世界


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